• 原薬とも言える。医薬品(医療用医薬品)の製造に使われることを目的とする物質もしくは混合物で、医薬品の製造において活性成分として使用されるもの。APIは、薬理活性を持っているか、あるいは病気の診断、治療、緩和、処置、あるいは予防のための直接的な効果を持っているもので、人体の構造や機能に影響を与えることを目的とした物質である。
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